レーシックはどのように行われるのかブログ:26-11-18
我が家は、主人、奥さんであるおいら、
大学生と高校生の子ども2人の4人家族です。
結婚して22年、
主人と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。
思うのですが、家の中で父親は、
家族のために一生懸命働いているのに、
母と子どもとのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?
どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。
おいらから主人へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のために悪天候の日も風の日も真面目に働いてくれた主人に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
おいらから主人にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。
その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんなが父親のこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。
家族に絶対的な影響力のある母が、
「主人のことを大好き」だったら、
子どもたちも父親のことが大好きになるはず…
そういう家庭は
主人にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。
その想いが功を奏して、
気がつくと子どもとおいらとの間で
「主人の話題」がものすごく多くなっていきました。
といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりの子どもたちに、それを求めるのは酷というものです。
おいらは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?
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